名誉は共有財産

 名誉は共有財産であると、私は考えている。

すなわち、家族の名誉は自分の名誉である。

例えば、自分の名誉が傷つけられれば、家族の名誉も傷がつく。

したがって、
家族をもつということは、自分の名誉を守ると同時に、家族の名誉を守るということだ。

ゆえに、私は家族の名誉に関わることを、消費しない。

そして、消費させない。
hybris | Bitter | 13:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

食べられない

久しぶりの夢投稿。

ビュッフェのような場所でみんなが食事している。
私は何か用事があって、途中から入ってくる。

私の分は、誰かのをひきつぐことになっているみたい。
(私の夢は、「そういう設定」ということで進むのが多い)

普通に考えたら、4人でファミレス入ってドリンクバーを1つだけ頼んでシェアするみたいでいけないことのはずですが。

でも、私がきてもまだ前の人がダラダラ食べてるのよ。
なんかビュッフェ側に動きがあるからやばいと思って見に行ったら
「今日はもうおしまいです」って。

うおー!と怒り、部屋へもどる私。(どこかのホテルだったのか)
あとからなぜか代理の者があやまりにくる。

食事をとれないというのは残念な夢ですな。
hybris | Bitter | 10:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

尊敬される人間

日本人は、その勤勉さゆえに、苦労している人を尊敬する傾向があると思う。

でも、本来ならば、苦労している人ではなくって、努力している人こそ尊敬されるのだ。
でもって、本当の意味で尊敬に値するのは、それが「常人」の「地道さ」にあるとも考えられる。


私は、尊敬されるにはほど遠い人間だ。
苦労はしているけれど、いつも心配ばかりかけている人間だ。

私の生き様を見ていて、私に親しみをもってくださる人ほど、私をとても心配してくださる。

安心させられる人間に、まずはなりたい。
hybris | Bitter | 02:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

精神的にも疲れがきてます

やはり異動というのは、相当に体力を使うのですね。
同じ仕事をする職場のはずなのに、細かいことがちょっとずつ違う、紙一つにしてもどこに置いてあるのかに迷う・・・。
そんなこと一つひとつがストレスです。

朝起きた瞬間から、もう仕事のことしか考えられなくなってしまっています。他のことを考えてリラックスしようと思っても、それができない。

今日は1日休養をとります。
hybris | Bitter | 16:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

風邪うつった

風邪がうつりました。

これは、まちがいなく、風邪です。
鼻水が出る。
のどがいがいがする。
咳が出始める。

予防のマスクをしておけばよかった。

でも、願わくば、風邪を引いている人がマスクをしていてほしかった。

健康管理の点から言えば、風邪をひくのって、その人の責任とも言えるかもしれないけれど、
でも、どうにもならない外的要因だってあるし、病気は100%予防できるものじゃないから、風邪引いている人を悪いとは全く思わない。

だからこそ、「咳エチケット」って大切になってくるのですね。


ああ、予防マスクしておけばよかった。
のどのいがいがってストレスだ〜。
hybris | Bitter | 09:54 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

力士と対決

具合が悪く、昼寝。

子どもとか5人くらいが部屋にいて、なぜだかせまいところで相撲大会が開かれる。

いかにも強そうな子と弱そうな子。
やっぱり弱そうな子がやられて、泣いているのを励ます。

いつのまにやら、どういうわけか自分が相撲やることに。
そんでもってさらに、相手は本物の力士。

それなのに、力士ときたら、反則技を使ってくるの。
「こいつ、ずるいぞ!」って行司に言うのに、行司ぜんぜん見てないし。

お返しに、首をしめる。
首は力士なのに、ぐにゃぐにゃあっしぼんでつかめるの。
でもやっぱり全然きかない。


そのあとどんないきさつがあったか忘れたけど、
電気ビリビリやってやっつける。

でもすぐに復活してきちゃうから、みんなで逃げる事に。
急いで家の外へ。
エレベーターを待つ子。「早く早く!」
なかなかエレベーターがこなく、階段を見てみる。
でも階段は次の階につながってなく、行き止まり。

そうこうしているうちに、家から力士がでてきちゃう。
みんなあわてて非常階段へ。

非常ベルまで鳴って、おおさわぎ。

下まで行くと、ホテルみたいなところ。
人々が混乱して右往左往。

で、もう力士は下にいる(エレベーターできたのかしら?)
「さあ、はじめよう」
とかいうので、もう怒って、そこらへんの陶器をもつ。

前にもこんな夢があった気がしたが、
お互いの頭をそこらへんのものでかち割りあうの。


************
さほど、頭痛があったわけではないのですけど、具合が悪かったせいもあり、ろくでもない夢をみました。
hybris | Bitter | 20:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

死の島

今日も変な夢。

自分は子どもになっている。
シルクハットをかぶったおじさんと一緒に、ある島にいた。

いたというか、目をつぶってワープしたのか。

そこはふつうの都市のようで、団地とかもあるんだけど、
だ〜れもいないの。

そこで、ここにはもうだれも人が住んでいないということを知る。

おじさんが、
「ここがどうしてこうなったか、分かる?」
と聞く。

ぼくは、いろいろと考えてみた。

大量殺人か、災害か
それでは、もっと破壊が見られるだろう・・・

それで気づいた。
これは、火山ガスのようなもので、みんなやられたのだと。

そう気づいたとたん、横におばさんが一人立っていた。
ものすごく目を見開いて、ぼくを見ていた。

いろいろよくわからなくても、
とにかく
「そういうこと」
という話の設定になっていることが多いぼくの夢。

ぼくは、もう生の国にはもどれないと悟る。

他の子どももいたようで、他の子は列車に乗って戻ると言った。
ぼくは、シルクハットのおじさんと一緒にいくことにした。

列車の中は、戦時中の車両のようだった。
hybris | Bitter | 20:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

気が狂う

自分の気が狂う夢をみました。

いやあ、これは恐い夢というより、相当いや〜な夢ですね。苦い。



朝起きて、もう出勤しなくちゃって時間。

家を出て、鍵を閉めているときに、横からフラッシュが2回くらいたかれる。

「誰だ?しかも何で?」と思いながら、見てみると、知らないおじさんがこっちをじっとみてる。

自分が変なかっこうをしているのかと、自分を見てみると、
ショッキングピンクのスーツを着ていた(しかもその上から黒いコート)。

でも、このとき自分では、「これはまずい!」と思っておらず、
「う〜ん、やっぱりこれじゃあダメなのかなあ?」という程度の判断。

仕方なく家に入り、スーツを着替えることに。

ところが、着替えている途中にインターホン。
みると、さっきのおじさん。

「なんですか〜?」

あけると、すかさず玄関に入ってきてしまい、
家の契約がうんたらすんたらと言ってきました。

親もいないので、分かる範囲で対応するしかないと思っていたけど、
ずかずかとあがってきて、ふとんの上にねっころがりながら
「ここの家のインターネットは、光か?ADSLか?」
などと聞いてくる。
その後、この家はADSLが適しているのだっていうことをごちゃごちゃ延々と話される。

そこで、
「やばい!時間が!!」
となる。

なんとすでに遅刻の時間。
慌てて電話をかけようと、携帯を取り出す。

ところが、なんか指がうまくうごかないのか、目がぼやけているのか、
キーがうまく押せず、違うところにかけてしまう。

このあと、何度やってもかけられない。

なぜだか混乱しながら、「じゃあ、家の電話でかけよう」と思う。

ところが、家の電話は、キーがおかしなことになっている。
数字が書かれているキーは3こくらいしかなくて、他は白くなってしまっている。
しかも、テンキーの位置も変。

いつの間にか、知らない女の人が横にいて(妹?!)、
一緒に見てくれるんだけど、
「う〜ん、これは難しいね」
って・・・。

気づくと、すでに1時間目の授業が始まっている!
「やばい!やばすぎるっ!」
と焦る。
かろうじて、1時間目は算数で、もう一人の先生にまかせておけるかもしれない
とも思いつつ、とにかく今は早く電話をかけなくちゃと思う。

最後にとりだした、iPhone。これなら大きくはっきりとタッチできる。
・・・はずなのに、押している時から意識ももうろうとしてしまい、うまく押せない。
そうこうしているうちに、画面もゲームみたいな他の画面になっちゃうし。

涙目になっていると、母親が横をとおりすぎる(あれ?いたの??)
「お願い・・・押して」
とお願いをする。

電話がつながった時点で、これまでのいきさつを話しているときに、
そのあまりの奇妙さに、不可解な点が多すぎることに気づく。

どう伝えたって、これを信じてもらえるわけもなく
それどころか、冷静に考えてみれば、自分自身がおかしいと気づく。

どうも錯乱状態の様子。

はっきりいって、自分の気が狂っているなら、これまでのいきさつを話して
あわてて職場に行き、仕事をすることじたい、危ない。

「どうして、こんなことになったのか?」
と何度も問いただしたり、
「遅れてでも、連絡せずに、さっさと職場にむかったほうが早かったのでは?」
とか、
「だいぶ時間も遅れていたし、職場から家には電話はかかってこなかったのか?」
とか、
もう、どうにもならないこと考えてました。


ようやく、目が覚め、ほっとした私。
昨日、2本目の親知らずを抜き、顔に左がわがギンギン痛んでいました。
目の裏とか、頭まで痛いんですよ。
早く痛み止め飲もう・・・。
hybris | Bitter | 14:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

平吉、逝く

私のうちで飼っている猫、平吉がついに逝きました。

糖尿病になってからは、毎日インシュリンの注射を打つ生活でしたが、元気を取り戻して、けっこう長生きしているところだったのです。

まいどのことながら、家の周りのパトロールしているときに近所のネコとけんかをするのです。

大きくやられて、今度ばかりは足がかなりのケガだったのです。
どうもそこから弱っていったようですね。

小生意気でかわいいやつだったのです。

悲しい。

食い意地のはったへいきちでしたから、今頃は天国でおなかいっぱいご飯を食べていることでしょう。
hybris | Bitter | 23:04 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |

夏前の振り返り

いやあ、今年度も大変なスタートでしたねえ。

子ども達はかわいいし、保護者の方も一生懸命な方たちばかりで、クラスには恵まれているわけですが、どうして、こんなに苦しい4ヶ月間だったのでしょう。。。

仮説1
子ども達は、かわいいだけではいけないから

うんうん、そうだ。担任としては、学級集団を育てたり、学力の向上をはかったりとやるべきことがあるから、そこに課題があるのかもしれない。


仮説2
校務が異常に忙しい

う〜ん、微妙。たしかに昨年度に比べると、帰る時間が1時間近く遅くなったような気もする。
25時をすぎることもずいぶんあった。でも、これが校務かどうかは分からないし、純粋に分掌で見れば去年までの方がきつかった。


仮説3
体調不良では?

初任から、毎年1〜2回は風邪をひき、年休をとっていたが、去年からは高熱で倒れることがない。どことなくおかしくてもむしろ良好なのでは?!


仮説4
お年をめされてきたのでは?

言えてる!30すぎて、疲れやすい体になってきたのかも!
なあんて、実感はありません。(体年齢18才だし)


仮説5
ストレスでは?

多分これです。一番の反省は、自己変革が思うように進まないところでしょう。
30代になって、私も人(大人ね)を育てる立場としての力を身につけていかなくてはと思っていますし、そのためにも何より「相手を不快にさせず、相手に変革をうながす対話力」をつけようと思っているわけです。
でも、まだまだ修行が足りないのです。
うむむむむ。でも言い訳させてもらうと、
レベル20くらいの勇者がいきなりレベル80くらいのボスに挑んでいるようなもんなんですよ。
でたらめな技たくさん使ってくるし。
これで修行になるのか分かりませんが、とにかく修行だと思ってやっているわけです。
「ここでぶちぎれなかったら、自分が一回り成長できる」と言い聞かせるほかない状態ですな。

Calm down. Calm down!
hybris | Bitter | 13:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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